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防災危機管理者養成講座

地震・水害・土砂災害・火山噴火に備える資格講座

 

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「平成30年北海道胆振東部地震」「平成30年7月豪雨」により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。皆様の一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。

防災危機管理の知見を習得するために、「防災危機管理者養成講座」を受講され資格取得されました方々(現国会議員をはじめ、都道府県・市区長村の首長、公務員・自衛官・会社員・学生の方など)の感想文を掲載しております。

2018年12月のお知らせ 12月は「年末 防災・減災強化月間」

12月は、年末年始にかけて国内外に移動される方が増えます。12月は過去にスマトラ島沖大地震や新潟県糸魚川市の大規模火災等、大きな災害が発生しています。各種災害に備え、防災・減災の準備と対策を整えましょう。
12月は「年末 防災・減災強化月間」として11月30日までのお申込みの方は、認定社団法人の協力を得て、受講料66,800円のところ8,000円割引の58,800円となります。この機会にご受講ください。

資格取得者の感想文や声を掲載

最新の資格取得した方から、心構えができた、受講した知識を地域で共有するなどの声や感想を直筆でいただきましたので掲載しています。ぜひご一読ください

Topics

2018年9月6日

平成30年北海道胆振東部地震
北海道胆振地方中東部を震源とした地震が発生。地震の規模はM 6.7、震源の深さは37 km。最大震度は、震度階級で最も高い震度7で、北海道では初めて観測された。

2018年7月29日

逆走台風12号西日本横断、猛威を振るう
台風12号は三重県に上陸後、東から西へ逆走する異例のコースを進んだ。気象庁は、これまでの経験が通用しない場合がいると注意を呼びかけている。

2018年7月9日

平成30年7月豪雨
6月28日から7月8日頃にかけ、西日本を中心に全国的に広い範囲で台風7号及び梅雨前線等に影響で記録的な集中豪雨が発生しました。今後の台風等による警戒や、復旧作業の方は熱中症対策を心掛けてください。

2018年6月28日

大地震のリスク、北海道南東部が上昇
政府の地震調査研究推進本部は6月28日今後30年以内に特定の地点が強い揺れに見舞われる確率を示す「全国地震動予測地図」の2018年版を公表した。震度6弱以上の確率は北海道南東部で前年と比べて大きく上昇した。

2014年12月19日

首都直下型地震は、8年以内に100%起きる
政府は、今後30年以内に震度6以上の地震が発生する確率を東京46%、横浜78%と発表した。被害想定を見直し。死者23,000人、家屋倒壊61万戸、被害総額95兆円。防災減災対策により被害は半減できる。

2014年12月19日

「富士山噴火について」各地で活発化する火山活動
・噴火は予知される。現在危機的状況である。(フランス地震科学研究所)
・日本は中央で分断され浜岡原発は止まっていても危ない。
・飛行機、新幹線、高速道路等インフラは完全ストップ。
・噴火したら半径100km圏内に黒い雨が降る。

割引制度のお知らせ

防災危機管理者養成講座は防災、減災の知識を広く社会に普及させるため受講料の割引をいたします。対象は、団体・法人・学生等です。詳しくは、事務局までお問い合わせ下さい

防災危機管理者と他の防災教育との比較について

防災危機管理者と他の防災教育との比較についてお問い合わせをいただきましたので、当講座の特長や資格取得者からの感想文リンクを掲載していますのでご参考になさってください。

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